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間取り図を描いてみよう、見てみようと思ったときに住宅用語がわからないとさらに難しくなってしまいますね。
今回は法規に関する住宅用語について解説します。


【北側斜線】
建物の真北方向の高さを規定する法律。建物の北側の敷地にも日照をもたらせるためのもので、住居地域ではすべての敷地で日当りが良いことを前提にしたもの。場所によって違うので役所の建築指導課で聞いてみよう。

【準防火地域】
防火地域という地域割りがある。防火地域、準防火地域、指定なしと大きく3つに分けられる。住居地域などでは準防火地域と指定なしだが、準防火地域に指定されている場合は、延焼のおそれのある部分については防火構造にしなくてはならない。それは道路の中心線、あるいは敷地境界から1階で3m、2階以上は5mの範囲となっている。

【外壁の後退距離】
第1種・第2種住居専用地域に、外壁の後退距離の指定がある場合がある。敷地境界線から1mとか1.5mといった指定がある。指定がない場合でも民法で50cmは離さなければならない。両方の指定があったら建築基準法を優先。間取り図の、得に1階の面積に注意が必要。


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