狭小住宅の間取り・3階建てのプランならT&W(ティーアンドダブリュー):東京・埼玉・船橋・市川

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T&Wが行っている狭小住宅の家づくりの流れをご説明します。デザインとテクノロジー、東京都内のティーアンドダブリュー。狭小住宅や3階建てなど、どんな条件でも技術力で解決し、理想を実現します。                                                 
各項目をクリックすると、その項目をすぐにご覧いただけます。


敷地調査

敷地調査には現地調査・法規調査・環境調査・地盤調査の4種類あります。
きちんと調査をし、立地条件を最大限に活かすのが、ティーアンドダブリューのやり方です。


現地調査

敷地を見る目があればこそ、そこに多くの問題点を発見することができます。
目利きのプロがしっかりとチェックします。




法規調査

法律は表面的に「制約」と捉えれば、守るだけになってしまいますが、
法律には、様々な緩和措置もあり、それらを「活かす」という発想も重要です。




環境調査

日差しや風通し、隣家からの視線など、敷地を取り巻く環境は、非常に重要です。
また、これから土地をお求めになる場合は、土地そのもの以上に、環境が大切な要素となります。




地盤調査

見ただけではわからないのが地盤です。平成12年に「住宅の品質確保等に関する法律(品確法)」がスタートして以来、地盤の強度を確かめて、安全を確保するのは、業者側の責任であることが明確になりました。当社は、法の精神にのっとり、最初の段階に、無料で実施いたします。






プランニング

間違いのないプランづくりのポイント

正しい敷地計画

間違いのないプランづくりの第一歩は“敷地計画から”というのが、健全な建築士の常識です。良い点はより良くプランに活かし、不足点はプラン力で解決する事、それが成功へのカギです。その為に、まずは敷地がどんな性格なのか、幅広く調査する事が大前提です。

正しい敷地計画


ゾーニングによるプランシミュレーション

“家は3回建直さないと、満足できない”と、良く聞きます。
敷地個々の性格の違い、人様々な新居に対するイメージ・要望、生活習慣、趣味・嗜好の違いのある中で、最初からワンパターンのプランで突き進むのは危険です。
色々な敷地計画、部屋の配置や日当たり・動線等、“複数の色々なゾーニング”で生活イメージを疑似体験しながら比較検討し、後で後悔しないよう、ベストプランへ絞り込んでいきましょう。


ゾーニングによるプランシミュレーション


基本プランの設定

基本プランの設定

狭小住宅の第1回提出プランです。
1階にビルトインガレージと水廻り、2階に居室とテラス、3階にLDKを設置した例です。


基本プランの設定

上の図は、断面図です。
平面プランだけではイメージしずらい空間構成を確認して頂きます。



外観パース
外観パース数多くのイメージ別外観集から、御家族皆様の好みをお聞きし、建築デザイナーが一件一件丹精込めて作り上げます。
正に、オンリーワンデザインのあなただけの住まいです。












内観パース
内観パースインテリアのイメージ図です。
外観イメージ同様、デザイナーが大切に作り上げています。












設計基本計画

ゾーニングから基本プラン完成まで、プランニングの上で特に重要なのが下記の設計基本計画であり、ティーアンドダブリューの設計ポリシーです。
ハイレベルなデザイン性やセンスは当然ながら、これらの基本事項(基本性能)にも徹底的にこだわり、プランを完成させていきます。


採光計画

前述の敷地調査の日影データに基づき、最適な部屋の配置、並びに窓の大きさ、形態の検討を行います。メインの居室は、当然ながら、水廻りや、玄関・廊下にも、適材適所に明るさを確保します。

動線計画

動線計画には、主婦の動きやすさを考えた家事動線、子供の安全管理やしつけの為の供動線、2世帯住宅におけるプライバシー確保の為の家族動線等があり、大変重要な計画です。

採光計画動線計画
通風計画

通風計画は、さわやかさ、特に夏の涼しさを確保できるだけでなく、カビ等の発生を抑えるなど、人の健康、家の健康の為にも重要です。通風経路は、直線を基本とし、特に南北に抜ける通風を優先し、計画します。

収納計画

“部屋を広く使いたいなら収納をけちるな”というのが良い設計のセオリーです。一般的に、床面積に対する収納部分の面積(収納比率)が10%以上は必要と言われています。広さだけでなく、シューズクローゼット、コート掛け、外部収納、食品等々、適材適所に計画することが必要です。

通風計画収納計画
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