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暮らし方を想定しながら必要な部屋を並べていくと、形が複雑になるだけでなく、規模もどんどん大きくなっていきます。ある奥さんが描いた図面は、敷地は40坪(132m)しかないのに1階床面積が50坪(165m)を超えていました。この人の場合、いい間取り図を描くことに集中して、敷地の広さは忘れていたそうです。


これは笑い話のようですが本当の話です。こんとき自分が描いている家は広過ぎるのか、それとも狭いのだろうか、これを判断する物差しが欲しくなります。そのひとつに家族の年齢を基準にする方法があります。たとえばご主人が42歳、奥さんが38歳、長女が12歳、長男が10歳とします。この年齢を合計すると102になります。これをそのまま「m」に置き換えるのです。つまり102mというわけです。


これくらいの年齢の家族なら、ライフスタイル、家具調度品などを考慮して、この程度が適当な広さということです。ただ最近はゆとり志向で、だんだん規模もおおきくなっていますから、これに20mくらいプラスしたほうがいいかもしれません。また来客が多いとか、職業柄どうしても書斎が欲しい、音楽室が必要などという場合は別です。さらに高齢者がいる場合も別で、この場合は高齢者用に2室プラスなどの対応をして下さい。あくまでもごく標準的な家族構成で、一般的な住まいの広さの目安として使えば有利な物差しです。




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