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間取り作りに熱中しすぎて、出来上がった間取りの1階の床面積が敷地の広さより大きかったというようなこともあるようです。間取りは敷地条件に合わせて考えなければ意味がありません。

そこでまず敷地を見ながら間取りをつくること、たとえば方眼紙に敷地の線を入れて、その中で考えるようにします。

一般的傾向としては、誰もが家はできるだけ北に寄せて南に広く庭を残そうとします。
それは南側の隣家がつくる日陰から逃げて日照をよくする、また風通しをよくするなどの点で効果的です。

左の図は敷地と家の形が整ったプランです。L字型の間取りになじんで各室から眺められる南の主庭、門から玄関へのアプローチを兼ねる庭、さらにサービスヤードの3つの庭がそれぞれの位置に、適当な広さで確保されています。

これで家(間取りの形)と庭の形がうまく溶け合っているとして、さらに大切な点は庭と部屋のつながり具合です。
まずアプローチが玄関とスムーズにつながるのは当然です。この場合はどうかというと、アプローチから家の中がまる見えという心配もなく成功でしょう。
アプローチからプライバシーを必要とする部屋がまる見えでは困ります。そこで玄関はアプローチからL字型などに曲がって到達するのが安心です。


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