狭小住宅の工夫として「オープン・スタイル」の一例をご紹介します。
2023.10.29プロデューサーの暮石です。
今回はオープンスタイルの一例をご紹介したいと思います。
建物にスペースがなく、空間が少しでも広く感じられる工夫で吹抜や階段の空間を
うまく取り入れることで、部屋を広く明るく見せることが出来ると思います。
一例ですが、LDKからロフトへの階段をオープンにして、吹抜を取り入れたものです。
すごく気持ちの良い空間となりました。


これからも、ちょっとした工夫を取り入れていきたいと思います。
« 新着情報のカテゴリーにEvent&NewsとColumn&Blogの表示を追加しました。 || 小さな家は「住いの原型」であり「未来の家」 »
関連記事
-
2026.02.14
練馬区春日町に木造非住宅建築 K様 社屋の完成です! -
2026.01.21
「都市型住宅の古典」と呼ばれた「狭小住宅の金字塔」 -
2025.11.15
積極的に吹き抜けを取り入れた戦後初期の狭小住宅 -
2025.06.22
猛暑の中、職人さん達も頑張っている、上棟立会時の狭小住宅のご紹介です。 -
2025.03.21
施主の「感性」と設計者の「理念」が具現化された『三岸家住宅アトリエ』 -
2024.12.12
約90年前に竣工した木造モダニズム住宅の傑作「土浦亀城邸」 -
2024.11.16
理想的な狭小住宅の「完成イメージ」の伝え方 -
2024.01.27
工夫とアイデアが詰まった狭小住宅の完成です。 -
2023.11.28
小さな家は「住いの原型」であり「未来の家」 -
2023.10.10
新着情報のカテゴリーにEvent&NewsとColumn&Blogの表示を追加しました。
最新記事
- (02.14)練馬区春日町に木造非住宅建築 K様 社屋の完成です!
- (01.21)「都市型住宅の古典」と呼ばれた「狭小住宅の金字塔」
- (11.15)積極的に吹き抜けを取り入れた戦後初期の狭小住宅
- (06.22)猛暑の中、職人さん達も頑張っている、上棟立会時の狭小住宅のご紹介です。
- (03.21)施主の「感性」と設計者の「理念」が具現化された『三岸家住宅アトリエ』
カテゴリー
アーカイブ



